ショーを支える制作者達にインタビュー!第14弾 | ファッション専門学校の東京服飾専門学校

ショーを支える制作者達にインタビュー!第14弾

いよいよ間近に迫ったtfacの卒業制作ファッションショー『pupa』。

このブログでは、そのショー運営を支える各セクション&カテゴリーのリーダーに直撃! 

モデルとして表舞台を歩くモデルコースの学生たちが、裏方で支えてくれる先輩方に色々聞いてきました!

 

Onoderaさん(進行)×Kobayashiくん

 

 

このセクションはどんなことをしますか?

「進行は、モデルの導線やポージングを考えたり、ウォーキング練習をアテンドしたりしています。

ショー当日はモデルの出るタイミングを知らせる“キュー出し”をするのも仕事です」

 

大変なことはどんなところですか?
「放課後ほぼ毎日残ってウォークキングの練習をしているので、すごく大変です! 

ちょっとプライベートなことができないこともあるけど、

でもその分のやりがいがあるセクションですよ」

 

やりがいや魅力はなんですか?

「段々とモデルのウォーキングが出来てきて、ショーが完成していく様子を

見られるのが魅力的なセクションです。色んな学科の学生と関わるので、友達もいっぱいできますよ!」

 

PRをどうぞ!

「どこよりも時間がかかるけど、やりがいはあります! 

ミニフィナーレは、衣装を1つずつ見ながらどういう風に演出するか考えたので見所です! 

それぞれのカテゴリーの持つ世界観を伝えられると思います」