tfacでは 学生やお越しいただいたお客様、来校されるゲストのみなさんの安心安全を守るため、さまざまな対策を行なっています。 厚生労働省、文部科学省、東京都教育委員会の指針に基づき感染予防・安全対策を確実に実施しながら 授業やイベントを運営しています。 玄関口での検温 登校時、必ず体温チェックをします。 わせて消毒スプレーで手指を消毒。マスクの着用も必須。 学生、教職員においては自宅でも、各自で体温チェックをしています。 <ソーシャルディスタンスを守りながらの空間> トークゲストや対談では飛沫感染防止のパーティションを配置。 その他の場面ではフェイスガードの使用。 隣の人との距離を保つため、通常2名使用のデスクは、1名使用に。 クラスごとにオンライン授業と実習授業を分けて、分散型登校を続けています。 <細部まで徹底した消毒> 授業終わりごとに、各デスクを毎回使い捨てクロスでアルコール消毒。 床も毎日、除菌クロスで拭き掃除をしています。 Macやカメラなどの共有機材も毎回除菌! <施設の換気> 授業中は、冷房をかけながら窓を開けて換気。食事中も友達同士、距離を保ちながら座るよう呼びかけています。 食後は、必ずデスクを消毒して、窓も全開に。午後からの授業へリセットします。 <玄関口に空間噴霧器、各フロアーでのCO2濃度計測器の設置> 玄関口で全身消毒をしてから入室できるのは安心ですね。 水成二酸化塩素水による空間噴霧器は、優れた殺菌力と安全性の高い商品。 ホテルや病院でも利用されています。 各フロアーにおいては、空気の換気状態を監視出来るようにCO2センサーを設置 換気状態を監視しています。 これからも新しい生活スタイルに向けたtfacの挑戦は まだまだ続きます!