卒業生インタビュー🎤衣装製作コースABE先輩🎵
- 2025年09月19日
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東京都豊島区巣鴨1-19-7
TEL 03-3946-7321 FAX 03-3945-9970
ファッションを学ぶなら東京服飾専門学校!独自のオリジナル現場研修システムと7つのコースで、驚異的な内定率・コンテスト受賞の実績
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2021年3月、本学園3年専攻科テクニカルコースを卒業後、
株式会社IGA 「axes femme」を経て
2022年7月に株式会社EKUBO 衣装部に入社し、
アイドル衣装を中心に舞台衣装などのデザインから縫製まで全ての工程をご担当。
現在は、株式会社DADAで、劇団の衣装製作を中心にご活躍中。

―幅広く手がけていらっしゃいますね。
その分、やりがいもあるんじゃないですか?
衣装が完成してお披露目したとき、
アイドルや劇団のファンの方がSNSで発信してくれることがあって。
「衣装かわいい!」とか、「○○さんに似合ってる!」とコメントが寄せられると、
すごく嬉しいんです!それがやりがいにもなりますし、
作ってよかったなって思いますね。
―衣装製作はスケジュール管理が大変そうな印象があります。
そうですね。1件だけを集中して製作できるわけではなく、
2〜3件の依頼を同時進行で進めなきゃいけないんです。
納期の兼ね合いで徹夜することもありますし、
スケジュール管理はすごく大変です。
―スケジュール管理に加えて、仕事をする上で気をつけていることはありますか?
まずは納期を厳守すること。
それから、私が手がけているのは着る人が決まっている衣装なので、
その人の魅力を引き出せるデザインを考えることですね。
SNSでどんな写真をアップしているのか、
どんなキャラクターなのかをよくリサーチしてからデザインするようにしています。
―キャラクターが活かされた衣装だと、ファンの方も喜んでくれそうですね。
では、在学中に教わった授業の中で、今に繋がっていると感じることはありますか?
よくtfacの研修制度を利用していたんですよ。
授業で学ぶこととは別に、本場でしか学べない技術や、
リアルな仕事現場を学生時代から経験できたというのは大きかったと思います。
好きだった科目は「衣装製作実習」ですね。
舞台の衣装製作などを学べる授業だったのですが、
今の仕事でも近いことをしているので、しっかり繋がっているんだと実感できました。
―研修制度は入学前から知っていましたか?
はい。入学を決めたきっかけも、研修制度が充実しているのが魅力的だったからなんです。
入学してからも、きっと他校では経験できなかったであろう
有名アーティストさんの現場に携わることができました。
今でもtfacに入学して良かったと感じるポイントです!

―最後に、ファッション業界を目指す皆さんにメッセージをお願いします。
まだ学校選びに悩んでいる方もいらっしゃると思いますが、
私は研修制度が豊富なtfacをぜひおすすめしたいです。
これからも、自分の夢を諦めずに好きな業界で働けるよう頑張ってください!
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10/4に開催予定です。
詳しくは下記よりご確認ください。
https://www.tfac.ac.jp/open_college/
【Web学校見学を随時受け付けています】
授業見学のご予約は下記URLから予約フォームでお受けしています。
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先日行なわれた本学園のオープンカレッジに、スタイリストの宮内梨那さんが来校されました!
2017年3月に本学園テクニカル科(現・アパレル技能科 衣装製作コース)を卒業後、衣装製作会社に入社。その後は、スタイリスト・渡邊奈央さんに師事し、今年2025年7月にフリースタイリストとして独立されました。
宮内さんには学科別ガイダンスにも参加していただき、本学園の「オリジナル研修システム」を中心に、在学時の思い出や研修生へのアドバイスなど、多くの貴重なお話をしていただきました!

――「オリジナル研修システム」とは、プロの現場に研修生として参加できるtfac独自の制度なんです。宮内さんも在学時から積極的に研修に参加されていましたね。
はい、私は入学当初から入社したいと思っていた会社があったので、1年生の頃からすでにその会社の研修に参加していましたね。
参加した回数は、もう数え切れないくらいです(笑)。それ以外の研修先も含めると、100回は超えているんじゃないかな。
――2年生になると「お見合い研修」として、就職を見据えて各々がやりたいジャンルの研修先に的をしぼる形のシステムがスタートします。この「お見合い研修」でも、やはり以前から希望していた会社に参加されていたんですよね。
そうですね。2年生の夏頃から「お見合い研修」で頻繁に研修に行かせていただいていました。
tfacの研修制度は、1人での参加はもちろん複数名でも参加できるので、「1人だと心細い」という学生さんでも、安心して申し込みができると思いますよ!

――研修を経て、卒業後は衣装製作として入社された宮内さん。その当時は、どのようなタレントさんの衣装に関わっていらっしゃいましたか?
私が入社した2017年当時は、男性アイドルグループを中心に多くの方々の衣装に携わっていましたね。
当時の思い出として、用意されたたくさんの生地を仕分けて、指示書と一緒にいくつもの縫製工場さんに送ったことを覚えています。衣装の数が多かったりすると、1か所だけでは足りずに数か所の工場に縫製依頼する必要があるんです。
――衣装製作の楽しさはどういったところにあるのでしょう?
“1から何かを作り上げられるところ”ですね。
「こういう衣装、素敵だな〜」と思った組み合わせを自分たちでデザインできて、まっさらだったはずの生地がだんだん洋服の形になっていく。そのプロセスが衣装製作の楽しさだと思います。

――衣装製作としてお仕事をされたのち、スタイリスト・渡邊奈央さんに師事された宮内さんですが、なぜスタイリストの道へ進まれたのですか?
入社した会社は、衣装製作だけでなくスタイリストさんも在籍している企業なんです。ですので私も、衣装製作のお仕事をしながら、空いた時間にスタイリストさんのお手伝いをすることがあったんです。
そんななかで惹かれたのは、ライブ衣装の製作やデザイナーも兼任されている、マルチなスタイリストである渡邊奈央さんでした。“衣装製作もスタイリストもできる”というところを魅力に感じ、アシスタントとして渡邊さんにつくことを決めたんです。
なので独立後は、私も師匠と同じように衣装製作とスタイリスト、両方のお仕事をこなしていきたいと思っています!
――スタイリストアシスタントとしてお仕事されていた当時は、どのようなタレントさんと関わっていらっしゃいましたか?
師匠も男性アイドルグループのスタイリングを多く手掛けていましたので、アシスタント時代はそういった方々の現場に関わる機会が多かったですね。
中には、研修で参加してくれたtfac生と一緒に作業した現場もありますよ!
――素敵なお話をありがとうございました。では最後に、これから研修に参加するtfac生へメッセージをお願いします。
tfacの研修システムは、今まで自分が知らなかった“気づき”を得られる貴重な機会だと思います。
体験することでいろいろなことを学べるので、いま迷っている方も、今後ぜひ参加してみてください!
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2018年 本学園3年専攻科デザイナーコースを卒業後、株式会社上野商会にデザイナー職として入社。
現在は、企画スタッフとして商品本部 企画部avirex(アヴィレックス)課に所属されご活躍中。

―普段はどんなことをされているんですか?
お店に並んでいる洋服のデザインや監修をしています。
Illustrator(イラストレーター)というソフトを使って設計図を作るんですけど、
実際に洋服を作るスタッフたちへの指示出しをすることがメインの業務内容です!
―実際にご自身が手掛けた服が店頭に並んだときは、やっぱり感動しますよね?
そうですね。商品が出来上がって、お客さんの目に触れるだけでなく、
気に入ってもらえて購入につながる様子を見ると、すごく魅力的な仕事だなと思います。
「自分が手掛けたんだ!」という達成感が、やりがいにもなりますよね。
―逆に大変だと思うことも?
つねに新しいデザインを考えなきゃいけない仕事なので、
発想力を豊かにする必要があるんです。
なにをするかというと、街へ出かけたり
いろんなものを見て刺激を受けるようにするんですが、それがまた大変で(笑)。
―(笑)。そうして新しい商品を生み出していくのですね。
いつも仕事をするうえで心がけていることはありますか?
お客さんの手に渡るものなので、商品に不備がないようにすることは
とくに気をつけているポイントですかね。
―なるほど。デザインのお仕事をされていますが、
tfacで学んでいて良かったと思う授業はありますか?
パターンの授業がいちばん役に立っていると感じています。
手描きの製図や、製図ソフトであるCADの使い方を学ぶ授業では、
洋服の構図を知ることができるんです。
実はデザイナーというのは、デザインだけを描けば良いのではなく、
洋服のつくりだったり、「着ることができる服」の知識がないといけないんです。
それらを授業でしっかり身につけられたのは良かったですね。

―そうなんですね。
最後に、ファッション業界を目指す皆さんにメッセージをお願いします。
自分が描いたデザインに愛着を持って楽しめる人は、
デザイナーという職業に向いてると感じます。
皆さんも、自分自身が楽しいと思える仕事に就けるよう、頑張ってください!
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本学園スタイリスト科を卒業し、現在までNEWS、WEST.、SixTONES、SnowMan、なにわ男子など、数多くのアーティストの衣装デザインを手掛けてきた米山裕也さん。
先日行なわれたtfacオープンカレッジの学科別ガイダンスでは、米山さんがこれまでデザインされてきた衣装にまつわる裏話から、研修生へのアドバイスまで、ここでしか聞けない貴重なお話をしていただきました! 今回はPart2をお送りします。(Part1はこちらをクリック)

――各グループの衣装について、貴重なお話をありがとうございます。これらの衣装製作には本学園の研修でも参加をさせていただきました。米山さんの現場研修では、どういったお仕事を体験できるのでしょう?
研修生には、衣装作りの下準備のような作業を手伝ってもらうことが多いですね。
たとえば、チェーンのフリンジが付いている衣装であれば、それを10cmごとに切ってひとつひとつ縫い付けるという、とても地道な作業があるんです。
チェーンの束を1個作るだけでも長時間かかるので、いつもすごく助かっています。
今お話ししてきたアーティストさんは、とても大きな会場でパフォーマンスをします。
一見は大雑把に見える衣装でも、よく見ると繊細なデザインが施されています。
地味なお仕事に感じるかもしれませんが、そういう細かい部分こそ手を抜かずにこだわってやらないと良いものは作れないと思いますし、どれも大事な作業なんです。
――研修中、学生に対して米山さんはどういったアドバイスをされていますか?
まずは、“共通の理解”を得てもらうことが大事かなと思います。
やっぱり、初めての作業で分からないことも多いはずなので、なるべく見本を作った上で明確な指示を出すようにしていますね。そこで分かりづらいところがあれば質問してもらう、という感じです。
でも、やっているうちにだんだんと雑になってくることもあると思います。
そこで「作業結果をこまめに確認する」という方法をとっていますね。先ほどお話したチェーンの作業だとしたら「30本やったら見せてね」とか。
そこで問題が無ければそのまま進行してもらい、もし長さにバラつきが出ているようであれば修正してもらう、というように随時共有することは欠かせません。

――もしも研修中の作業でミスが発生してしまったときにはどう対応していますか?
もちろんミスが無いにこしたことはないのですが、初めての作業ですし失敗が出てしまうのは仕方のないことだと思います。
だからこそ、それを最小限にするために、見本をみせたり、こまめにチェックしたりするんです。また、何より大切なのは「なぜ失敗してしまったのか」という“原因の理解”です。
「このやり方だったから失敗したんだね。だったらこっちのやり方でやってみようか」という相談をして、同じ失敗が起きないよう次に活かしてもらうことが大事だと思います。
とにかく向上心を持っていれば大丈夫だと思うので、「こういうことしたらダメなんだな」とか「こういうふうにやれば効率いいかもな」とか、経験を糧により良い結果を求めて仕事して欲しいな、と思います。
研修生に責任を負わせるつもりは全くないので、そこは安心してください(笑)。
――最後に、研修に参加する学生に向けてメッセージをお願いします。
ひとくちに「デザイナー」と言っても、コンサートや舞台、CMやテーマパークのデザイナーなど様々で、仕事内容もそれぞれで全然違うんです。
その中で「自分はどんな分野が好きなのか」を見極めるためにも、いろいろな現場を体験してみるのが良いと思います。
何ヶ所か行ってみて「ここの現場は自分の好きな感じだな」と思ったら、そのジャンルを続けるのもありですね。
実際に肌で感じてみないと分からない部分が多いと思うので、研修にはたくさん参加してもらいたいですね!

インタビュー後、米山さんには個別ガイダンスにも同席していただきました。
米山さん、そしてオープンカレッジに参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
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9/6に開催予定です。
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本学園スタイリスト科を卒業し、現在までNEWS、WEST.、SixTONES、SnowMan、なにわ男子など、数多くのアーティストの衣装デザインを手掛けてきた米山裕也さん。
先日行なわれたtfacオープンカレッジの学科別ガイダンスでは、米山さんがこれまでデザインされてきた衣装にまつわる裏話から、研修生へのアドバイスまで、ここでしか聞けない貴重なお話をしていただきました!

――まずは、SixTONESさんの5大ドームツアー「SixTONES LIVE TOUR 2025『YOUNG OLD』」の衣装デザインについて、当時の製作背景などをお聞かせください。
SixTONESの皆さんと打ち合わせした結果、「今までの衣装にはない色味を使ってみようか」という話になって、紫系のカラーを使うことになったんです。
このときのステージ背景がアルバムタイトル「GOLD」にちなんで金色なので、そこに立ったときに映えるような色味にしたかった、という理由もありますね。
SixTONESさんはメンバーそれぞれが個性的なグループなので、あまり衣装の“型”に縛られないよう工夫しました。「それぞれが着たいものを着よう」というところも加味してデザイン製作がスタートしたんです。
――そうだったのですね。SUPER EIGHTさんの「超アリーナツアー 2024 SUPER EIGHT」の中で使われた衣装。こちらはどんな部分を意識されたのでしょう?
SUPER EIGHTさんはキャリアも長いので、若いグループ特有のギラギラした感じとは反対に、洗練されたイメージを意識しました。
「ブルー系のスーツを、踊れるようカジュアルな感じにしよう」という打ち合わせから始まって、素材もより大人っぽく見えるものを選んでいったんです。衣装の形についても、奇抜なものより年齢に合ったものを意識して作りました。
ですが、大人っぽく見えつつもステージに立ったときには映えるような配色や生地感が大切になるので、そういった部分も重視しています。
――WEST.さんの10周年ツアー「AWARD」における衣装はいかがですか?
WEST.さんが10周年ということだったので、そのアニバーサリー感を出すために少しフォーマルな衣装に寄せてデザインしましたね。
さらにステージ映えするよう装飾を加えたりして、カッチリとしすぎないよう少し崩していきました。加えて、メンバーによって丈をロングにしたりショートにしたりと、それぞれで個性が出るようにしています。
「キレイめだけれどもゴージャスさが足された衣装」を意識してデザインさせていただきました。

――なにわ男子さんの「LIVE TOUR 2024 '+Alpha'」もご担当されてますね。
このときは「ウェディング」というコンセプトがあったので、そういったシーンを意識してデザインさせていただきました。
スーツやホワイトで“純白さ”や“美しさ”を表現しつつ、ゴールドを混じえてステージ衣装っぽく寄せていきましたね。
このように明確なテーマがあるときは、それをベースにブラッシュアップさせていく形をとることが多いです。
――最後に、Aぇ! groupさんのデビュー記念ツアー「世界で1番AぇLIVE」における衣装についても、お話をうかがえればと思います。
このときの衣装は、デザインの中でもとくに“ファー”を重視しています。
「メンバー全員にファーをふんだんに使おう」というところからスタートして、そこからロング丈の方だったりフードが付いている方だったりと、各メンバーにバリエーションを出していったんです。
それから「“ワルさ”を強調して、ボリュームのあるデザインにして欲しい」というオーダーがあったので、ゴールドのチェーンもミックスさせて、ボリューム感+ワイルド感を出してみました。
(Part2へ続く)
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9/6に開催予定です。
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