カレッジ・ライフ | ファッション専門学校の東京服飾専門学校 - Part 107

カレッジ・ライフ

株式会社 クリエイティブ・ギルド 前田様 卯木様

 

今春に本校を卒業して、念願の株式会社クリエイティブ・ギルドに就職した前田早紀子さんと卯木のぞみさんが、2年生のアパレルデザイン科、工業パタンナー科、テクニカル科を対象にした「進路指導ガイダンス」のゲストとして来校されました。

 

(前田さん)

現在は、おもにアイドルグループのコンサート衣装や舞台衣装の直しと装飾を担当しています。ときには、スタイリストアシスタントのお手伝いもしているので、忙しい日々を送らせていただいています。1着の衣装を作るまでの時間は短くて、ときには徹夜することもありますが、実際に衣装を着用したアーティストさんから「ここの装飾スゴイね」と言ってくださったときは、この仕事の醍醐味を感じますね。心から満足できる就職ができたのは、3年に進級してやりたいことを見つめ直す時間があったからこそ、だと思っています。

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(卯木さん)

自分のやりたいことが“衣装製作”だと気づいた2年後期から、研修漬けの毎日を送りました。3年に進級してからの1年間は、すごく濃かったです。研修先(クリエイティブ・ギルド)で色々なことを知り、自分の技術をもっと高めたい、と真剣に考えたことで、縫製や絵の技術も急速に上がったような気がします。1、2年でやってきたことの倍くらいを3年の一年で習得したような感じです。自分が手がけたモノが世に出た時は、純粋にうれしいですね。今は目の前の仕事でいっぱいいっぱいですが、いつかデザイナーとして、衣装のデザイン画を描くことが夢です!

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お忙しい中、貴重なアドバイスやご自身の就職活動などについて、たくさんのお話を聞かせてくださいました。

前田さん、卯木さん、本当にありがとうございました!

 

 

2016 tfacデザインアワード 入賞発表!

2016
tfacデザインアワード
入賞者発表

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2016 tfac Design Award
大賞

埼玉県立越谷総合技術高等学校
松本 優帆 さん

 

 

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2016 tfac Design Award
佳作賞

私立 啓新高等学校
田中 志音 さん

 

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2016 tfac Design Award
tfac賞

岐阜県立東濃実業高等学校
片桐 くる美 さん

 

以上
入賞された方々
おめでとうございます。

 

株式会社 アダストリア BAYFLOW イオンレイクタウン店・副店長 松山悠さん

株式会社 アダストリア

BAYFLOW イオンレイクタウン店・副店長

松山さんに会いに行ってきました!

 

 

2014年にファッションビジネス科を卒業した、松山悠さん。株式会社 アダストリアで、副店長として様々なお仕事をされています。輝きながらカッコよく働く松山さんが、実際に働くお店にお邪魔して、お話を伺ってきました! 入社から今までの経緯、業務内容、仕事の魅力など…様々な話を聞かせていただいたので、さっそくご紹介します。

 

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(インタビューpart1)

Q.入社したいきさつと、経緯を教えてください。

「自分が(就職したときに)一番重視したいことは何かと考えたときに、“やっぱり長く続けられること”というのが、自分のなかの一番の理由だったんです。加えて、年齢ではなく、その人の実力でどんどん上にあがれる会社だと知り、若いうちから頑張りたいという気持ちで受けてみました。最終面接まで通って、会社の方と話したときに雰囲気も良くて、「私を必要としてくれているな」とものすごく感じたんです。それで、「あっ、もうここだ!」って思いました」

 

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Q.松山さんの1日のモデルスケジュールを教えてください。

「レディース売り場の責任者なので、基本的にレディースの売り場をすべて見ています。まず出勤したら前日のデータ確認から始めます。(自店の)売り上げや他店舗の売り上げ、今現在の売り上げなど…前日の引き継ぎなども含め、どのくらい達成しているのか、まず資料をひと通り全部見ます。そのあとは接客して、新しい商品が入ってきていたら売り場を変えたりもします。ラストまで働いて、夜締めて帰るといった流れですね」

 

Q.接客は楽しいですか?

「もちろん大変なこともいっぱいあります。でも、「やって良かったな」と心から思える“喜び”の方が大きいので、私の選択は間違っていなかったなと思っていますね」

 

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Q.入社わずか1年で副店長になりました! とてもスゴイことだと思うのですが、どのような流れで任されることになったのですか?

「実は…タイミングなんですよね。もともと誰を副店長にするかということで、何人かピックアップされていた時期があったんです。そのときに、私が「やります!」「やりたいです!」って気持ちをみせて、任されることになりました。でも本当にやる気はあったので、そのやる気を認められた形ですかね(笑)」

 

Q.実際に副店長をやってみて、どうですか?

「店長はサバサバした方で、時にはお店の運営について意見がぶつかって議論になることもあります。でも、お互い意見を言い合える環境というのは、自分に合ってるなと思ってるんです」

 

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Q.お仕事の魅力は?

「やっぱり、お客様に喜んでもらえたときは素直に嬉しいですね。(私が以前に勤務していた)渋谷店の顧客だった方が、わざわざ今の店舗まで会いに来てくれたりもするんです。そういったお客様関連のことが一番嬉しいですね。あと今年に入ってからは売り場の責任者になったので、自分が変えたディスプレイを見てお客様に買ってもらえたり、変えた売り場がスゴくヒットしたりすると嬉しいな〜って思います」

 

 

☆ここでブレイク☆

 

<松山さんが働く「BAYFLOW」をご紹介!>

 

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ファッションを愛する大人の男女に向けた、上品さ、清潔さ、ヘルシーさを兼ね備えた上質なデイリーカジュアルウェアと生活雑貨を展開するライフスタイルブランド。

公式WEBストア:http://www.dot-st.com/bayflow/

 

(インタビューpart2)

Q.学生時代の経験で、今でも役立っていることは?

「売り場作りや素材の勉強は、「授業でやったな」とパッと思い浮かんだりするので、学んでいて良かったなと思いますね。あと学校とは直接関係ないかもしれませんが、私はこの学校に入ったおかげで、「アパレルでバイトしよう!」って思うようになったんです。もし大学に行ってたら、アパレルでバイトはしなかっただろうし、バイトできたことで学んだことも大きくて。バイト先も小さいお店だったので、言葉づかいやちょっとした仕草も厳しく言われました。バイト時代にそういう細かいことを教えてもらっていたので、会社に入る前にそういった勉強ができていたのは良かったですね。入社したての頃に、「言葉づかいがしっかりしてるね」と言ってもらえたことも、この学校に入ったことで得られたことのひとつかなと思っています」

 

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Q.最後に…tfac生時代の一番の思い出は何ですか?

「やっぱり自分がリーダーをやった、ショー企ですね。何故リーダーをやったかというと、やっぱり学校の思い出があまり無いなって思って。授業終わったらすぐに帰ってバイトに行って…学校で別に目立ってたわけでもないし、友だちもそれほど多かったわけでもないので、「このままでいいのかな」って自分でも思ってたんです。そんな時にちょうどよいタイミングで、周りの人からの推薦も受けて、やることになりました。本当にやってよかったと思っています」

 

※ショー企画(ショー企)とは:

ショーのテーマ選定から、衣装製作、舞台美術、映像・音響、ヘアメイク、フィッター、パンフレット、展示・誘導に至るまで、すべて学生が作りあげる「卒業制作ファッションショー」のことです。

 

 

お忙しいなか、たくさんのお話を聞かせてくださいました。

松山さん、本当にありがとうございました。

そして、これからも頑張ってください!

 

 

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株式会社 アダストリア

 

BAYFLOW イオンレイクタウン店・副店長

 

 

松山 悠さん 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年 アウトドアサバイバルゲーム LAST GAME

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本年度は活動日が多かったサバイバルゲームサークルですが
ついに最終回!

最終回は最終回に相応しい晴天の秋晴れ『バトルシティ』
参加者が少なめなので
写真も少なめ。
しかし
その分、存分に楽しめました。

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直したのに…また壊しちゃった weep

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暴れるくん…

 

 

 

 

 

 

 

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株式会社 千万喜 MAGAZINES 越谷イオン レイクタウン店 森優寛さん

株式会社 千万喜

MAGAZINES 越谷イオン レイクタウン店で働く

森優寛さんに会いに行ってきました!

 

 

2014年にファッションビジネス科を卒業した、森優寛さん。株式会社 千万喜に入社し、販売接客だけではなく、シャツのデザインなど様々なお仕事をされています。輝きながらカッコよく働く森さんが、実際に働くお店にお邪魔して、お話を伺ってきました! 入社から今までの経緯、業務内容、仕事の魅力、将来の目標など…様々な話を聞かせていただいたので、さっそくご紹介します。

 

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(インタビューpart1)

Q.入社したいきさつと、経緯を教えてください。

「もともと学生の頃から、レイクタウンのこのお店にもよく来ていたんです。店内に置いている服以外の雑貨や、レトロでアンティークな雰囲気が気に入りました。それで、ここでバイトからでも入りたいなと思うようになったのですが、学生は採っていないという話を聞いて…。ですが何回もアポを取って、やっと面接させていただきました。それで、念願叶って合格しました!」

 

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Q.森さんの1日のモデルスケジュールを教えてください。

「オープンが9時なので、早番のときは8時15分には来て、30分で掃除をしたりオープン準備をします。そして午前中接客して、ランチ休憩して18時半までまた接客をします。遅番だとお昼頃から入って、22時の閉店までです」

 

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Q.(今着ている)このシャツは、森さんが実際にデザインしたシャツですよね。そのシャツをお客様にすすめるときは、自分から何か言うんですか?

「ちょっと迷ってそうなときは、言いますね(笑)。あまり自分から言い過ぎるのも良くないので、悩んでそうな方には「実は、僕がデザインしたんですよ」と明かします。自分でプレゼンもできますし、お客様の反応もいいので嬉しいですね」

 

Q.このシャツのどんなところをポイントにデザインしたんですか?

「湯気と、ボタンが一つだけコーヒー豆になっているところですかね。袖の色味はコーヒーをイメージしました」

 

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Q.お仕事の魅力は?

「このお店はお客様に接する際のルールが無いので、オリジナルのやり方で接客が出来るんです。だから僕自身がやりたい接客をして、お客様に喜んで買っていただけるというのがスゴく楽しいですね。ちなみに、僕が見つけ出した接客方法は…雑談です(笑)。お客様の話から新しく知る情報も結構あるので、とても勉強になるんですよ」

 

 

☆ここでブレイク☆

 

<森さんが働く「MAGAZINES」をご紹介!>

 

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新品・古着をミックスしたメンズの衣料品および、小物雑貨を扱うセレクトショップ。1995年にアメリカより直接、古着を買い付けて古着100%でスタートし、その後、洋服のシルエットの変化とともに現在は新品の取り扱いが中心。 

公式サイト:http://www.magazines.co.jp/magazines.html

 

 

(インタビューpart2)

Q.今後の目標は?

「まずは店長を目指します。そのあとはバイヤー、そしてセレクトショップのバイヤーもやってみたいです。今もセレクトショップの雑貨の時計、サングラスは僕の趣味で入れさせてもらっているんです。店頭のマネキンを変えさせてもらったりも。あと展示会にも行かせていただいたりして、バイヤー的な仕事も徐々にさせてもらっているので、やりがいを感じています」

 

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Q.最後に…tfac生時代の一番の思い出は何ですか?

「やっぱりショップ&ギャラリーですかね。もともとtfacに入った理由が、ショップ&ギャラリーをやりたかったからなんです。最初から最後まで、ひと通り経験したくて。それはスゴい勉強というか、楽しかったですね。そこで初めて販売員をやって、接客の楽しさを知ることができました。あと生産管理や、macなども教わって、管理が出来たので、そういうのは学校じゃなきゃ経験できなかったなと思いますね」

 

※ショップ&ギャラリーとは:

在校生が主体となって企画・販売・運営を行う期間限定ショップ。

学生でありながら実際の店舗運営を経験できるのが魅力の授業です。

 

 

お忙しいなか、たくさんのお話を聞かせてくださいました。

森さん、本当にありがとうございました。

そして、これからも頑張ってください!

 

 

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株式会社 千万喜

MAGAZINES 越谷イオン レイクタウン店

販売接客

 

森 優寛さん

 

 

 

 

株式会社 上野商会 L.H.P.渋谷店 清水光さん

株式会社 上野商会

L.H.P. 渋谷店で働く

清水光さんに会いに行ってきました!

 

2011年にファッションビジネス科を卒業した、清水光さん。株式会社 上野商会に入社し、販売接客をはじめ、バイヤーのお仕事もされています。輝きながらカッコよく働く清水さんが実際に働くお店にお邪魔して、お話を伺ってきました! 入社から今までの経緯、業務内容、仕事の魅力、将来の目標など…様々な話を聞かせてくれましたので、さっそくご紹介します。

 

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(インタビューpart1)

Q.入社したいきさつと、経緯を教えてください。

「最初は“上野商会”という企業を知らなくて、お店にも行ったことが無かったのですが、周りの友達が勧めてくれたんです。学生の頃は、(私は)メンズの洋服も着たりしていたので、「L.H.P.のようなメンズの店は、光に向いてると思うよ」と言われたのがきっかけですね。それから説明会に行ったり、本格的に入りたいなと思うようになっていきました」

 

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Q.学生時代は、販売員などのアルバイトはしていましたか?

「まったくしていないです。ラーメン屋さんとか、某牛丼チェーン店とかでアルバイトしていました。内定が決まった後に販売研修があったので、そこで初めて販売員として店頭に立たせて頂いて…。緊張しました(笑)」

 

Q.そして入社して3年で、バイイングの仕事もやるようになりましたね?

「今年で入社5年目になりますが、今でも、もちろん販売員はやっています。3年目でバイイングも担当することになったのですが、それはタイミングもあったかな、と思っているんです。もともと、L.H.P.はウィメンズもあったのですが、最近はメンズに絞って展開していたんですね。そこから再びウィメンズを始めようという流れになりまして、その時に私が社員で居たんです。それまではバイヤーやオーダーも、男性が買い付けていたので、「女性の意見が欲しいね」ということで、ウィメンズを私がやることになった感じですね。国内の展示会などに行かせてもらっています」

 

Q.清水さんの1日のモデルスケジュールを教えてください。

「PARCOはオープンが10時と早いので、9時半に出勤して、そこから30分掃除します。10時にオープンした後、お昼までは接客をしてランチ。休憩後は閉店の21時まで、ずっと接客ですね。バイイングの仕事がある時は、外出して展示会に2時間ほど行ったり…。その後、戻ってきてオーダーの仕事があれば、オーダーシートを作ったり…といった感じです」

 

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Q.バイイングの仕事は忙しいですか?

「そうですね。色々なブランドが同じタイミングで立ち上がるので、1日3、4ヵ所(展示会に)行ったりする時もあります」

 

Q.バイヤーの魅力は?

「バイヤーは色々なブランドを見せてもらっているので、普通に来店されるお客様よりも、ちょっと早くトレンドなどを教えて頂けるんですね。それを勉強しながら新しいブランド…上野商会は、自分のやりたいブランドをやらせてくれる結構自由な会社なんです。例えば私が、「これをやらせてもらいたいです」って言ったら、ちゃんとその根拠を説明すれば、やらせてくれたりするんですね。なので、チャレンジ出来るという面では、とても良い仕事だと思います。バイヤーは、“持って帰ってくる”というのが仕事なので…」

 

 

☆ここでブレイク☆

 

<清水さんが働く「L.H.P.」をご紹介!>

 

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「いつの時代にも新鮮な感覚を与え続けること」というショップコンセプトに基づく品揃えの高感度セレクトショップで、全国に直営展開する上野商会のオリジナルブランド。海外のメジャーブランドから国内のインディーズブランドまで、エッジの立った幅広いセレクト。

 公式サイト:http://www.lhp-japan.com/

 

 

(インタビューpart2)

Q.バイヤーの夢を叶えました! 次は何を目指しますか?

「実は…あまり考えたことは無くて。目の前のことで、結構いっぱいいっぱいだったので…。でも、まだ(上野商会では)私の歳でレディスの店長をやっている人がいないので、ウィメンズのお店を出すことになったら、是非やらせてもらいたいなって思います!」

 

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Q.最後に…tfac生時代の一番の思い出は何ですか?

「みんなで、授業でリサーチに行ったりしたのは、スゴく楽しかったですね。販売コーディネートの授業で、販売員としてデモンストレーションのような感じを味わえたのも、楽しかったです。あとオープンカレッジの体験スタッフをした経験も、思い出に残っていますね」

 

 

お忙しいなか、たくさんのお話を聞かせてくださいました。

清水さん、本当にありがとうございました。そして、これからも頑張ってください!

 

 

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株式会社 上野商会

L.H.P. 渋谷店 販売接客/バイヤー

 

清水 光さん

 

 

 

サバイバルゲームサークル#4

サバイバルゲームサークル
9月のスピンアウト企画
『放課後サバゲー』会

秋の夜長
と言うワケではありませんが
放課後サバゲーを始めました(笑)

やってみて気が付いたことは
この興奮とテンションは家に帰ってから寝つけそうに無いって話(笑)

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今回はディスニーランドに近い
都内某所のアジトに出撃!

色々と説明をすると
もともと倉庫だったと言うフィールドは窓も無く、暗がり
しかも夜!moon3
雰囲気ありすぎるフィールド。
バイオハザード見たい。



暗過ぎて、画像はブレブレでゴメンナサイ。

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フィールドは2階建
それなりの広さですが、暗いのと遮蔽物が多いので
気が付くとお互いがものすごく近い。
0mでの鉢合わせは
心臓が止まりそうだし、足がすくむ。。。

足音がたよりなんですけど…
もちろん
みんな足音をたてないように気をつけるし…。

さらに
手元が見えないから
変な方向に弾が(笑)

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フィールドの出入口
ココから先は…
緊張の…

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 撃たれたらココでインターバル
中からは悲鳴や歓喜でゲームが進行中。

外では
「誰に撃たれた」
「恐かった」などなど

 

 4Hは短いですね。
待ち遠しい開催日までは長いですが
ゲームの日は直ぐに終わっちゃう(笑)

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今日の全員でパチり。