来校ゲスト | ファッション専門学校の東京服飾専門学校 - Part 22

来校ゲスト

衣装デザイナー・米山裕也さんとtfac生の座談会 part1

本学園スタイリスト科の卒業生であり、衣装デザイナーとして有名アーティストや人気アイドルの衣装を手掛けている米山裕也さんとtfac生の座談会の様子をお送りします!

 

 

―スタイリスト科を卒業されてから、衣装デザインや製作の道に進まれましたが、卒業後に何か新しく勉強したことはありますか?

 

米山 実は…特にないんですよ。卒業してからスタイリスト事務所に就職して、そこで就かせてもらった師匠がいたんです。当時は「笑っていいとも!」に出演していた香取慎吾さんの衣装デザインなど、幅広くいろいろな衣装デザインを手掛けている方でした。そのときの僕は“師匠に言われたことをやっていた”って感じでしたね。指示された仕事をこなしていく中で「あ~こういう手順で進んでいくんだな」と、作業をしながら工程を覚えていきました。何かを勉強したというよりも、その師匠の姿を見ながら学んだ感じでした。

 

とても優しい方だったので怒られたこともなく、デザイン画も下書きなしの直描きでめちゃくちゃカッコいい絵を描く方だったんですよ。後々聞いたらゲームの衣装デザインなどもやっていたそうで。

 

僕はあまり絵が描けなかったけど、絵がうまくなくてもデザイナーの仕事はできると思います(笑)。

 

 

―衣装デザインの仕事を始める過程で、スタイリストとはまた別の知識が必要になるんですね。

 

米山 そうですね。それもすべては経験だと思います。tfac生のみんなは、デザイン画や素材のことをちゃんと勉強していると思うので、この素材を使ったらこうなるみたいな想像もある程度できているんじゃないかな。当時の僕はそれすらもできていませんでしたね。

 

見た目の良さを優先して、デザイン画通りパリパリの素材でジャケットを作ったとしたら、実際にその衣装を着て踊るわけですから割れてしまう可能性がありますよね。打ち合わせの段階で「この素材だと硬すぎるよね」のような話が出ると、「この素材は動く部分に使えないんだな」という知識に変えていくことができました。仕事をしながら覚えて勉強していくことになると思います。

 

―スタイリストからデザインの道へ行く、その間の勉強は何から始めていくのが良いのでしょうか?

 

米山 どっちも体験してみるのがいちばん早いですよね。こっちの方が好きかもって思ったらやっていけばいいと思いますよ。

 

 

気になるお話は第2弾に続きます!

 

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東京服飾専門学校 次回オープンカレッジの日程

11/17に開催予定です。

 

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  • 2024年10月25日
  • Category

スタイリスト 大内美里さん

本学園スタイリスト科を卒業後、
アシスタントを経て2023年に独立し、

アーティスト、雑誌、テレビなどで
スタイリングをご担当されています。

 

 

−具体的なお仕事内容を教えて下さい。

 

男性芸能人のスタイリングを担当することが多いですね。

主に俳優さんや、男性アイドルを中心に担当しています。

 

−そういったお仕事をするうえでの魅力とは?

 

「人との出会い」ですね。

仕事を通して色々な方とお会いできる点は、
スタイリストの魅力だと思います。

それから、自分がスタイリングしたものが世に出る時には
やはり達成感がありますね。

 

 

−それは確かにやりがいを感じますよね。
 では、大変なことはなんですか?

 

案件が重なると休みがなかなか取れないことです。

ドラマや映画の公開前は特に忙しく、
睡眠時間も不規則になりがちです。

長丁場のお仕事があった日には、
丸一日現場にいることもあります。

 

 

−時には身を削ることもあるのですね。
では、日頃心がけていることは?

 

やはり体調管理ですね。

個人でお仕事している分、
責任は重大です。簡単には休めません。

 

 

−フリーでのお仕事にはそんな側面もあるんですね。
では、スタイリストになりたいと思ったきっかけは?

 

最初のきっかけは、tfacの体験入学でした。

元々お洋服が好きだったので、
服飾関係のお仕事がしたいとは考えていました。

ですが、スタイリストについては
あまり詳しくなかったんです。

そんな中で体験入学に参加しました。

ガイダンスや先輩方のお話の中で、
スタイリストという職業について知ったんです。

 

 

−最後に、ファッション業界を目指す皆さんにメッセージをお願いします。

スタイリストという職業、大変なことがたくさんあります。
ですが、その分やりがいもあるからこそ続けられています。

もしも今、スタイリストに興味があるという方は、
ぜひその夢を追い続けてください!

そして将来、一緒にこの業界を盛り上げましょう!

 

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10/6に開催予定です。

 

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プレス 奈良崎瑞樹さん

本学園ファッションビジネス科を卒業後、
PR会社にて人気ブランドのプレスを担当。

その後、制作会社勤務を経て、
現在はファッションブランドのプレス
「ブランド広報」を担当されています。

 

 

−「ブランド広報」とはどういったお仕事ですか?

 

自社ブランドを世の中に広め、知ってもらうためのお仕事です。
主な活動の一つに、メディアに向けたお洋服の貸し出しがあります。

テレビや雑誌などで、芸能人やモデルさんにそれを着ていただくことで、
弊社のブランドが皆さんの目に触れる機会を提案します。

 

 

−「ブランド広報」のやりがいとは?

 

自分が貸し出したお洋服をテレビや雑誌で見た時ですね。

担当したお仕事の成果が目に見えるところには、大きなやりがいを感じます。

 

 

−大変だと感じることは?

 

社交場でのコミュニケーションですね。

展示会やパーティーなどのイベントでは、色々な方とお会いしますので、
当然、その方々とは良い関係性を築く必要があります。

私は人とお話しするのが好きなタイプなのでそれほど苦に感じませんが、
人とコミュニケーションを取るのが苦手な方には大変なお仕事だと思います。

 

 

−芸能人の方とお会いすることもあるのでは?

 

そうですね。
今をときめく有名な方ともお会いする機会が多くあります。

テレビで見るのと実物とで印象が真逆の方もいれば、
全く同じ方もいらっしゃいます(笑)。

とある誰もが知っている大人気の女優さんは、
生活感を全く感じさせない完璧な方で、
本当にテレビから出てきたかのようでした。

どれだけ高価なブランド品を身につけていても、
それに負けないくらいのオーラで、今でも記憶に残っています。

 

 

−tfacに入学を決めた理由を教えてもらえますか?

 

オープンキャンパスに参加した際、その楽しそうな雰囲気を感じたのが最初のきっかけです。

また、研修が充実しているところも決め手の一つでした。

現場の雰囲気を知っているのと知らないのとでは全く違う業界なので、
学生時代にそれを経験できるメリットは大きいです。

 

 

−ファッション業界を目指す皆さんにメッセージをお願いします。

 

ファッション業界は意外と世間が狭かったりするんです。

tfacで出会った同級生と、今でも現場で会うことがあるくらいです!

ですので私からは、「出会った人とのご縁を大切にしていくこと」
をアドバイスさせていただきます。頑張ってください!

 

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衣装製作 石川玖令亜さん

2021年3月3年専攻科パタンナーコース卒業し、
株式会社Plamdim(パラムディム)にパタンナーとして入社。

パターンをはじめ、デザインからサンプル縫製までを担当。
現在は男性アイドルの衣装も担当し、ご活躍中です。

 

−個人でお仕事をするようになってから、どのような変化がありましたか?

一番は自分の力でお仕事を取ってくる必要があることです。
それに付随して、お金の管理にも気を遣うようになりました。

学生時代は、衣装が作れるだけで幸せだと思っていました。

しかし、実際に個人でお仕事するようになってみて、
やらなければならない事務仕事が山ほどあることを知り、
独学でたくさん勉強しました。

 

−衣装製作のお仕事の魅力とは?

自分の頭の中のイメージを、自分の手で形にできるところです。

また、それを着て喜んでくれる方がいるということも
モチベーションに繋がりますね。

 

−お仕事をするうえで大変なことは?

製作スケジュールを遵守しなければならないことです。

当然、納期があるので、いつまでも長々と作り続けることはできません。
そんな中、急に先方からデザイン変更のご要望が出ることもあります。

結果、納得できないまま作品を完成させたりするなど、
悔しい思いをすることもあります。

 

−お仕事をするうえで心がけていることは?

時間を大切に使うことです。

私は現在、在宅ワークの形を取っています。
自由に使える時間も多い反面、気を抜くと無駄に時間を浪費してしまいがちです。

「気づいたら既に午後だった」なんてこともしばしばあります。

 

−学校で学んだことで卒業後も役に立っていることあれば教えていただけますか?

「アパレルCAD」の授業です。

私はパタンナーコースだったので、
パターンメーキングの授業は特に充実していました。

その中でも、PCのソフトを使ってお洋服の型紙を描くスキルは
現在、最も役に立っています。

 

−本校に入学を決めた理由はなんでしょう?

オープンキャンパスに参加したことが最初のきっかけです。

その日、とても緊張していた私でしたが、
学生さんたちが皆フレンドリーに話しかけてくれたんです。

その明るい姿を見て、この学校なら楽しく勉強できそうだと感じました。

また、布や資材を買いに行ける場所が近くにあるという点も魅力の一つでした。

 

−これからファッションの世界を目指す皆様に一言メッセージをお願いします。

芸は身を助けます。

私も、個人でお仕事を始めた当初、
自分の持っている洋服作りの技術にとても助けられました。

その礎となっている場所は、他でもなくtfacです。

学生の皆さんには、技術と経験をしっかり得たうえで卒業してもらいたいです。
頑張ってください!

 

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東京服飾専門学校 次回オープンカレッジの日程

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『美トレ2024』卒業生ゲスト AZUさん(個人インタビュー)

2021年度本学園卒業。現在はBRAVO models に所属。

国内での活動のみならず、現在はパリ、ミラノを中心に活動中とのことで、ハイブランドからファストファッションブランドまでさまざまなスタイルのショーへ出演し活躍しています。

―これまでのお仕事で、特に印象深かったことは?

 

「Purple Fashion Magazine」でJUNYA WATANABEのお洋服を着て撮影したことです。憧れのマガジンでしたし、撮影チームの皆さんがどなたも優しくしてくれたのが何より嬉しかったです。とても楽しくお仕事させていただきました。

 

 

―良い雰囲気でお仕事をすることができたのですね。

撮影の際に特に意識していることはありますか?

 

「着る服によって自分を変えること」です。お仕事によって着る服のテイストが違うのは当然です。「この洋服だったらどんなスタイルで魅せるべきか」を意識して、事前研究を必ずおこなっています。

 

 

―事前の準備はとても大切なことですよね。

モデルのお仕事をするうえで心掛けていることは?

 

「ボディのケアを毎日欠かさないこと」です。

実は、オーディションの参加は急に決まることが多いんです。前日や当日に呼ばれることだってあります。ですので、いつ呼ばれても良いようにボディメンテナンスや食事制限には常日頃から気を遣っています。

 

 

―なるほど。では、本校のモデル科に入学した経緯を教えてください。

 

夏のイベント「美トレ」に参加して、初めてウォーキングのレッスンを受けたんです。それがとても楽しくて。最初のきっかけはそこでした。私はアメリカ育ちなので、日本の学校に入ることに不安もありましたが、tfacでなら真剣にモデルとしての道を歩めると強く思いました。

 

 

―tfacの授業で印象に残っているものはありますか?

 

やはり「ウォーキング&ポージング」の授業ですね。モデルとしての歩き方の基礎を存分に学ぶことができました。お仕事で何時間もヒールを履いたりするので、「慣れておいて良かった」と心から思います。

 

また、研修での経験も思い出深いです。フィットモデルの研修に参加した時のこと、当時の自分にとっては長時間の撮影でとても大変だった記憶があります。ですが、今のお仕事を先取りしたような内容で、とても役に立っています。

 

 

 

―現在のお仕事にも直結する内容だったのですね。

 では、学生生活全体での思い出はなんですか?

 

「同じ目標を持つ仲間に出会えたこと」です。モデル科は、モデルという1つの夢に向かって努力するメンバーが集まっています。その分、クラスの一体感も強かったように感じます。一番の思い出は、クラスの皆に誕生日を祝ってもらったことです!

 

 

―ありがとうございます。

最後に、モデルを目指す皆さんに一言メッセージをお願いします。

 

モデルは波のあるお仕事です。調子が良い時もあれば悪い時もあります。ですが、結果が振るわなくても諦めないことが大事です。自分に自信を持ってさえいれば、きっと希望が見えてくるはずです。頑張ってください!

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『美トレ2024』卒業生ゲスト SEINAさん(個人インタビュー)

2021年度本学園卒業後、BRAVO models に所属。

Fendi のCampaignに起用されて、国内外問わずモデルとして幅広く活動拠点を広げ活躍しています。

―これまでのお仕事で、特に印象深かったことは?

 

「FENDI」のキャンペーンに起用していただいたことです。その時が人生初の海外渡航でした。

ずっと行きたかった海外で、「FENDI」という憧れのブランドとのお仕事。

予想以上に大々的に取り上げていただいたこともあり、とても印象深いです。

 

 

―海外でお仕事する際、外国語は必須ですか?

 

自分で言うのもなんですが、僕は英語がほとんど喋れません。ですので、身振り手振りで表現したり、自分が知っている英単語を最大限に並べることでコミュニケーションを取っています。

「どうにかして伝えよう」という気持ちさえあれば大丈夫です!

 

 

­―それは外国語が不得意な方にも希望が持てますね。

撮影の際、特に意識していることはありますか?

 

「自分らしくカメラの前に立つ」ことです。ショーで歩く時でも同じで、「自分らしく歩く」ことを心がけています。「どれだけ個性を示せるか」は、モデルにとって大切なことなので、常に意識していますね。

 

 

―オーディションもよく受けられていると思いますが、

日本と海外を比べての違いはありますか?

 

海外は、日本よりも「事務所の力が作用されにくい」のを感じます。と言うのも、海外のオーディションでは無所属で参加する人が多いんです。その分、日本より参加人数も多いイメージですね。

 

 

―それだけ倍率も高そうですね。

モデルのお仕事をするうえで心掛けていることは?

 

「自分に自信を持つこと」ですね。デザイナーさんの立場になって考えてみてください。自分が作った服を着てもらうのに、頼りなさそうなモデルは選びませんよね。ですので、自信を持つことは一番大事だと思います。

―なるほど。では、本学園に入学した経緯を教えてもらえますか?

 

実は、もともとモデル志望というわけではなかったんです。もちろん服自体は好きだったので、はじめはスタイリスト科志望でtfacのオープンカレッジに参加しました。ですが、改めて考え直した時に「モデルの方が向いているのでは」と思い、モデル科として入学しました。

―tfacで学んだことで、特に大きいことは何ですか?

 

僕は、モデルのことは右も左も分からない状態で入学しました。ですが、tfacではプロの世界で活躍されている先生方が、親身になって教えてくださいます。僕もそんな先生方のご指導のおかげで、モデルとしての基礎を学べました。分からないことがあれば相談してみてください。そうすれば、きっと何かを生み出していけるはずです。「モデルとしてどうなりたいか」をtfacで見つけてみてください!

 

 

―ありがとうございます。

最後に、モデルを目指す皆さんに一言メッセージをお願いします。

 

「ショーで歩きたい」「雑誌に載りたい」それぞれ夢はあると思いますが、それが「叶うか叶わないか」よりも「挑戦するかしないか」の方が大事だと僕は思います。

夢があるのに挑戦しなかったとして、将来、その時のことをきっと後悔するはずです。

欧米のショーで歩きたいのであれば、迷わずに海外に渡ってしまえばいいと思います。そのくらいの気持ちで、悔いが残らないように挑戦し続けてほしいです!

 

 

 

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AKIKOAOKI 生産管理担当 佐藤春光さん

本学園3年専攻科パタンナーコースを卒業後、衣装制作チームpararoidにデザイナーとして入社。主にアイドル衣装のデザイン、縫製を担当。その後、株式会社IKOAに生産管理として入社。現在はウィメンズブランドAKIKOAOKIの生産管理担当としてご活躍中です。

 

 

−具体的なお仕事内容を教えて下さい。

生産管理という職業は、サンプルの状態から皆さんが着ているお洋服になるまでの、全てを見守るお仕事です。デザイナーさんがデザインを描き、パタンナーさんが型紙を作り、それを縫い……結果、どこに配送するのかという流れの全てを管理しています。

 

−どんな時にやりがいを感じますか?

生産管理以外の仕事も多く行うので、そこには結構やりがいを感じています。ファッションショーや展示会があれば、その設営やアテンド、お客様のご案内……などなど、色々なことを兼任しています。やることはたくさんあって大変ですが、楽しいです。

 

−tfacに入学を決めた理由はなんでしたか?

高校生の頃、色々な学校を見学してみて、一番、先生と学生との距離が近いと思ったからです。tfacは大規模校ではありませんが、それはむしろ長所だと思います。裏を返せば、先生がすぐ近くにいる環境で学べるということですから。授業で分からないことがあっても、気兼ねなく質問できる距離感。一番はそこですね。

 

 

−授業で学んだことで、現在に役立っていることはありますか?

「Mac演習」ですね。「イラストレーター」や「フォトショップ」などの画像編集ソフトを学ぶ授業ですが、それが今、かなり役立っています。先日、ショーで使用する物品の「早見表」を作るよう上司から頼まれまして。一瞬、焦りましたが、自分がイラストレーターを使えることに気づいたんです。結果、無事に提出でき、ホッとしました。

 

−ファッション業界を目指す皆さんにメッセージをお願いします。

ファッション業界と言っても多種多様で、僕自身も色々なポジションを経験しました。その上で思うのが、「何にでもなれる」ということ。やりたいことや、なりたいものがあったら、それを目指してとことん努力すること。「どれだけ時間を費やしてできるか」が大事だと思います。僕自身は「学生時代、もっと努力すればよかったな」と思うことばかりです。ぜひ、たくさん時間を使って学んで、目標に向かって突き進んでいってください!

 

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